山田花子の夫・福島正紀が最低なのに離婚しないたった1つの理由

 山田花子 福島正紀

 出典:yamaha

愛嬌抜群の外見とキャラクターで人気のお笑い芸人・山田花子。2010年にトランペッターの福島正紀氏と結婚し、2012年に長男を出産。芸人として、妻として、母として大活躍。そんな山田花子と夫である福島正紀氏は『踊る!さんま御殿』に夫婦で出演するなど、その夫婦生活を明らかにしています。


また、『お笑いワイドショーマルコポロリ』で福島正紀氏の最低エピソードが公開されるとインターネット上では、「最低だ」、「離婚間近か?」などの声が多く上がりました。


しかし、いまだに離婚しないどころか、2015年2月8日放送の『有吉ゼミ』に夫婦で出演するなど、仲睦まじい姿を見せています。「なぜ山田花子はこんな最低な旦那にもかかわらず、離婚しないのか?」そのたった1つの理由に迫ります。

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夫・福島正紀氏の最低エピソードとは?

その1:会話やスキンシップにお金がかかる

夫婦が愛し合うには当然必要なスキンシップ。山田花子が夫にスキンシップをするためには「キスは1回1000円、エッチに1回10万円」のお金がかかると彼女は番組で告白しています。それだけなく「夜10時以降に山田花子の話し相手になってもらうためには1時間5000円払わなければらない」ことも明らかに。


さらに2012年の出産したときに頂いた出産祝い金について彼女が次のように語っていたと話しています。

「子どもにお金がかかるから夫とキスもエッチもなかなかできへんようになるとこやった。祝い金を資金にできますわ」(出典:NEWSポストセブン)

その2:子育てを一切しない

2011年に山田花子が妊娠した際の夫の反応は「あー」の一言。さらに出産した際に「これで(夫が自分から)逃げられない」と喜ぶ彼女とは裏腹に、夫が長男を見た第一声は「花子と同じブタ鼻で幻滅した」と語っています。

また、出産後の子育てについても次のように話しています。

「子どもが夜泣きするときに、夫が自分だけ防音室で寝ている」

「夫は子どもが苦手みたいで、とにかく子育てが嫌い。ほとんど手伝わない。唯一テレビの取材の時だけ手伝う映像を撮らせる」出典:NEWSポストセブン

その3:花子の金で遊びや浮気もやりたい放題

夫はトランペット教室を開いているものの人気芸人である山田花子のほうが圧倒的に収入が多いのが実情。そのため彼女が家計を管理し、夫に小遣いをあげています。そんな夫が「小遣いをあげろ」と要求してきたことや、花子の財布からお金を盗んでいることもテレビで明らかにしています。


関係者は夫が花子のお金で遊び呆けていると語っていました。

「家計は花子の収入に負うところが大きい。その上、ご主人は酒好きで、飲み代やキャバクラ代は全部花子持ち」出典:NEWSポストセブン

また、不安に思う花子が夫に浮気を問いただした際も、堂々と浮気をしていることを認めています。

花子「浮気してるの?」

夫「してる」出典:NEWSポストセブン

さらに「夫が月に3回くらい同窓会に行き、しかも女性からプレゼントをもらってくる」と彼女の不安な気持ちをカミング・アウトしました。

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妻が夫と離婚しない一般的な理由とは?

以前、当サイトにてインターネット上での主婦の声をもとに「主婦が離婚したいと思っているけど離婚しない理由ランキングベスト5」を掲載しました。

離婚したいけど離婚しない理由ランキングベスト5(主婦篇)

 このランキングから「離婚したいけど離婚しない理由」について「経済的な理由」、「子どものため」などがあげられましたが、山田花子については当てはまらないと考えます。そもそも山田花子はこれだけ夫に最低なことをされていても「離婚したい」とは思ってなく、夫のことを愛しているのではないでしょうか。

 山田花子が離婚しないたった1つの理由とは?

山田花子 福島正紀

出典:http://www.tv-tokyo.co.jp/kazokuninarou/backnumber/120720.html

山田花子は以前、テレビ番組で夫に酔っ払いながら「お金目当てだろう」と言っていたシーンがありました。「もし山田花子が売れっ子芸人でなくお金がなかったら、彼は彼女と結婚しなかったのではないか?」という問いに対しての答えは「Yes」。多くの視聴者が予想しているとおりだと思います。


しかし、山田花子はそれでもいいと思っているはず。なぜなら福島正紀は”夫としての仕事”をきちんと果たしているからです。トランペッターである福島はトランペット教室を開いているものの収入は山田花子のほうが圧倒的に多いでしょう。


しかし、夫は山田花子のために夕食を作り食べさせてあげ、さらに片付けをするなど家事をこなしています。以前、山田花子が関係者に夫について次のように話しています。

「旦那は子供が苦手みたいで、一緒にも寝ないし、とにかく子育てはNO!でほとんど手伝わんらしいなぁ。花子は“そこが唯一の悩みやわぁ”とか言うてましたわ」(出典:NEWSポストセブン)

子育てを手伝わないことが”唯一の悩み”と話す彼女は、それ以外についてはまったく悩んでいないことがわかります。それは、お金がかかるものの妻の話をしっかりと聞きスキンシップもするなど、妻を惚れさせる「仕事」をきっちりとこなしているかれです。


これらはできそうだけどなかなかできないことです。子どもができたことも”夫としての仕事”を果たした何よりの証拠。「女は惚れた男のためにお金を使うのは苦にならない」ため、花子はこれからも仕事を頑張り稼ぎ続けるでしょう。

 2月8日放送の『有吉ゼミ』では山田花子と福島正紀が八王子リサイクル天国で不要品を売って大儲けし、妻にサプライズプレゼントするという内容。ここでも”妻が夫を惚れさせるための仕事”をきちんとこなす福島正紀の姿に注目です。

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