黒木華の血液型からは想像できない意外な性格3つの特徴とは?

 黒木華

 出典:naver

銀熊賞と日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞して名実ともにトップ女優の仲間入りを果たした黒木華。2012年の朝ドラ『純と愛』でドラマデビューを果たした後、『リーガル・ハイ』、『天皇の料理番』など話題作に出演しています。映画では2015年に『繕い裁つ人』、『幕が上がる』、『ソロモンの偽証』、『母と暮せば』など立て続けに出演。今後もますます活躍が期待されるようになりました。


そんな黒木華の血液型はB型ですが、一般的に言われているB型の性格とは違も。そこで今回は黒木華の血液型からは想像できない意外な性格について見ていきます。

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B型の一般的な性格とは

 B型女性の性格や行動パターンについてさまざまな特徴が上げられていますが、代表的なものとして次の3つがあります。

  1. マイペース
  2. 自分の個性を大事にする
  3. 男女関係が奔放

 それぞれの特徴と黒木華の性格について見ていきます。

その1:マイペース

B型女性は周囲の空気をあまり気にせず、何事もマイペース。くよくよ考えずに思い立ったら即行動するような一面もあります。そのため、皆がまじめに取り組んでいる時でも自分の気分が乗らないときはやる気がおきません。


黒木華はマイペースな特徴はあまり見られません。2010年に放映された映画『MADE IN JAPAN~こらッ!~』の監督をつとめた高橋伴明氏は「ひたむきで真面目」と、黒木華の性格について話しています。その他、「指摘やアドバイスをされたらそれを愚直に実行する」など、一般的なB型女性とは違う一面がありました。

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その2:自分の個性を大事にする 

自分に正直で好き嫌いもはっきりしていることから、「自分はこういうタイプ」という認識がしっかりあるB型女性。そのため、周囲の意見や空気よりも、自分の感性を大事にした個性的な人が多いのも特徴です。


黒木華は撮影現場でも控えめで大人しい性格である、という評判です。さらに、2011年に人生初となるインタビューで黒木華は演技についての目標を「個性を出すより、何でも演じられる女優になりたい」と語っていたように、演技についても自分だけの個性を追求していくよりは、引き出しの多さやオールマイティさを求めている傾向にあります。

その3:男女関係が奔放

自分に素直なB型女性。その性格は恋愛においても顕著です。自分の欲望に正直であることから、好きになったら一直線で浮気もしません。しかし、熱しやすく冷めやすいことも特徴であるため、必然的に恋愛経験も多くなり、周りからは”恋多き女性”というイメージを持たれることがあります。


黒木華は過去にフライデーされたのは、2013年の舞台『飛龍伝』で共演したことがきっかけで交際に発展したと言われる玉木玲央のみ。綾野剛や大森南朋との噂はいずれもガセネタが濃厚と言われております。同じB型女性の宮沢りえなどの奔放さとは一線を画す、”堅さ”があると言えるのではないでしょうか。


B型女性でありながら、B型のイメージを感じさせない黒木華。B型女性の中でもある意味変わっていることから、彼女こそが”個性的なB型”と言えるのかもしれません。

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