『民王』ロケ地や撮影場所まとめ!遠藤憲一や菅田将暉ら目撃情報

民王

出典:twitter

2015年7月24日スタートの夏ドラマ『民王』。もはやヒットの定番となった池井戸潤の小説を原作としたドラマで遠藤憲一、菅田将暉、西田敏行らが出演することで注目を集めていました。


内閣総理大臣となった父と息子が入れ替わるという奇抜な設定のこのドラマで気になるのはやはりロケ地。そこで今回は『民王』のロケ地や撮影場所を目撃情報やエキストラ情報にもとづいて紹介していきます。

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秋葉原(東京都千代田区)

ルーチェ

出典:http://www.radionikkei.jp/idol_generation/21_vol24.html

日本有数の電気街があり、またアイドルやメイドカフェなど日本文化の発信地として海外からも名高い秋葉原。ここで6月25日に『民王』のエキストラを募集していたという情報が「Luce Twinkle Wink☆」のブログにありました。


募集内容が「ライブシーンの撮影」ということから秋葉原にあるスタジオである可能性が高いです。詳細の場所やシーンが分かり次第、アップしていきます。

 


住所:東京都千代田区

玉ノ井部屋(東京都足立区)

玉ノ井部屋

出典:http://www.yamatogokoro.jp/yonehara/2010/04/post_57.html

日暮里・舎人ライナー谷在家駅から徒歩15分程度の場所にある「玉ノ井部屋」。元大関栃東が師匠の相撲部屋として知られています。


6月21日に遠藤憲一が撮影をしていたという目撃情報がありました。『民王』の撮影かはまだ不明ですが、可能性はあります。


詳細がわかり次第、アップしていきます。

 


住所:東京都足立区西新井4-1-1

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国会議事堂や首相官邸は登場するのか?

国会議事堂

出典:http://urbanreallife.blog52.fc2.com/blog-entry-275.html

『民王』は遠藤憲一が演じる武藤泰山が内閣総理大臣になった途端に、菅田将暉演じる息子の翔と身体が入れ替わってしまう、という物語。


内閣総理大臣という設定であることから、国会議事堂がロケ地として登場する可能性は高いでしょう。国会議事堂の中や首相官邸には入れないと思いますが、背景として使われると考えられます。


現状では国会議事堂などでの目撃情報や撮影情報はないため、分かり次第更新していきます。

最後に

毎週金曜日23時15分からと深夜の時間帯で放送されますが、池井戸潤原作であることで注目を集める『民王』。


ロケ地や撮影場所は今後も随時更新していきます。

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